レッスン
初対面で洗練された会話をして締めくくる(上級)
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Remi
業界イベントやネットワーキングで初めて会った人と共通の興味を見つけて深くおしゃべりし、連絡先を自然に交換しながら会話をマナーよく終える状況。
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Mind if I join you?
相席してもいいですか?
立っているグループやテーブルに自然に入るとき。カジュアルでありながら礼儀正しく、初めての場所に溶け込みやすいです。
It's nice to finally put a face to the name.
ついに実物をお見かけしますね。
メールや電話でしか知らなかった人と初めて会うときに使う洗練された表現。相手を特別に感じさせます。
So what brings you here today?
今日はどうやってここに来ましたか?
We should definitely stay in touch.
ぜひ連絡を取り続けましょう。
名刺や連絡先交換につながる橋渡し表現。definitelyを入れると、軽い言葉ではなく本心であることが伝わります。
Feel free to shoot me an email.
気軽にメールください。
shoot me an email = メールを送る(カジュアル)。Feel free toを前に付けて気軽に勧めます。
I won't keep you—it was a real pleasure.
お引き止めしません、本当にお会いできて嬉しかったです。
相手の時間を尊重し、マナーよく終える上級のクロージング。「これ以上引き留めない」という配慮がポイントです。
今日のルール
- 1
洗練された締めの公式: 橋(We should stay in touch)→ 具体的な行動(Feel free to shoot me an email)→ 配慮のクロージング(I won't keep you)。
- 2
この3段階で別れると「また会いたい人」として記憶されます。
キーワード
- stay in touch — 連絡を取り続ける
- shoot someone an email — (軽く)メールを送る
- put a face to the name — 名前だけ知っていた人の実物を初めて見る
- pleasure — 喜び、嬉しさ