レッスン
電話をかける — 基礎
1 / 8
Remi
病院や店に電話をかけて、希望する人を代わってもらい、私が誰で何のために電話したのかを一言で言う基本的な状況。間違ってかけた時の謝罪も含めて。
→ / ←
Hi, this is Minjun.
こんにちは、私はミンジュンです。
Can I speak to Sarah, please?
サラさんとお話しできますか?
最も安全な丁寧な表現。会社・病院・お店どこでも通じます。pleaseを文の最後に付けると丁寧さがぐっと上がります。
Is Sarah there?
サラさんはいらっしゃいますか?
友達・家族・知り合いにはこう短く聞いても自然です。最初のは公式電話には'Can I speak to ~'がより安全です。
I'm calling about my appointment.
予約の件でお電話しました。
電話の目的を一言で言うと、相手がすぐに助けてくれます。aboutの後の名詞だけ入れ替えれば終わりです。
Is this the front desk?
ここはフロント(案内)ですか?
自分が正しくかけたか確認するとき。'Is this ~?'に部署・店名を入れれば大丈夫です。
Oh, sorry, wrong number.
あ、すみません、間違ってかけました。
今日のルール
- 1
電話で誰かに代わってもらうときは'Can I speak to ___, please?
- 2
'の一つの型で大丈夫です。
- 3
空欄に人・部署・役職を入れ替えてください。
キーワード
- front desk — フロント、案内デスク
- appointment — 予約(診療・ミーティング)
- available — (人が)時間がある、通話可能
- hold on — (切らずに)少々お待ちください
- calling — 電話中